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キミといる明日
短編作品集だけあって、色々な味わいの作品が読める。 表題作は、あまり好きな内容じゃなかったなぁ。 短編だからしかたがないのかもしれないが、 内容が薄すぎる…。 もう少し内容を濃く描いてもよかったのでは? 幼馴染の2人が、恋に気付く様子を描いた話は良かった。 ありきたりの内容だけど。 この著者は、学園モノの話が面白いと思う。
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僕のペットはサラリーマン <1>
さすがCJ Michalski!! 相変わらずの爆裂エロ攻めで、もう爆笑!!! 最高すぎます。 しっとりとしたストーリーも描けるのに…。 著者自身が「放牧コミックス」と言うくらい、 とっても自由奔放!!!(笑)
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ラヴァーズ・ポジション <1>
細かい背景が描かれていない為、ひじょうに気になった。 前彼と別れたのはどんな理由だったのか…とか。 失恋した(?)次の日に、よく付き合う気になるな…とか。 もう少しページ数が多く読みたかった。
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眠れる花 <1>
読む前から嫌な予感がしたんだよな。 表紙の雰囲気からして…ヤバイなーって。 そしたら、やっぱり…お約束のような事件があったり。 結果はハッピーエンドみたいなカンジですが… なんだか続きがありそうなエンディングに背筋が寒かった。
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沢内サチヨ
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沢内サチヨ
同人誌で発行した内容の再編だ。 同人誌って1冊が超うすっぺらなので、 まとめて読むとけっこう濃いな。 著者が「キワモノ漫画」と言うだけあり、 当時、なかなか他では読めないカップリングに 嬉しい悲鳴を上げたものだった。 現在も、そんなマイナー路線は変わっていない著者。 今後も、ドーンッとやって欲しいところです。
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ナツコイ
相変わらずなエロのオンパレードであります。 今回は…読み終えても再度読み返す余裕がありました。 と、言うのも… どうも、鹿乃氏のビブ●ス以外で出版するものは 少々苦手なものが表現が多く、読むのに多少勇気が必要だったり(爆) 少年達(青年も含む)が繰り出す、青春ストーリー。 まっ、爽やかさとは全くの無縁でありますが。 そんな少年達の学生生活を垣間見るようで楽しい。(違っ!) ブルや心平×元の話もあり。




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